murasaki-murasakiのブログ

みなさんこんにちは!
私は、都内の某私立大学に通う大学2年生21歳(♂)です。
え?21歳?浪人した?と思われた方、その通りです(笑)
ですが、この浪人の経験こそが私の思考を180度変えてくれました。受験のために費やしたその1年間は、結果的に私自身を大きく変えるきっかけとなりました。
そこで、そんなきっかけが自分を変え、それを少しでも発信したいと思い、このブログを立ち上げました。
では、このブログでどんなことを書いていくのか?簡単です。
私が日頃感じていることをただただ書き込んでいくだけです。
なんだ。そんなどこの誰かわからない大学1年生が日頃感じていることなんか興味ないよ。って思われるかと思います。というか自分なら間違いなくそう思います(笑)
ですが、自分はそんな日頃感じていることを、いろんな観点から書き込んでいきたいなと思っています。つまらなかったり、意味ないなと思った読み続けてもらわなくても大丈夫です!それは私の力不足なだけなので(笑)なんせ初めてのブログなので、上手く書けるかわかりません(笑)
ただ少しでも読者の皆さんに楽しんでいただけるような記事を書いていきたいなと思います!

本を読む人と、読まない人の違い

今現在、インターネットやスマートフォンなどが普及され、本を読む人が昔に比べ減少しています。それでも、年間何十冊と本を読む人はいますし、中には1冊も読まないという人もいるでしょう。
 
ここで、ある疑問が浮かんできます。


本を読む人と、読まない人って何か違いはあるの?本を読んでいいことあるの?


こう思う方は少なからずいるのではないでしょか?
このことについて言及している人はたくさんいますし、ネットで調べればたくさん出てきます。その中で、自分はあるデータをここで発表したいと思います。
年収500万円以上稼いでいる人と500万円未満の人の年間10冊以上の本を読む人の割合が出されたデータがありました。年収500万円未満の人が年間で10冊以上の本を読んでいる確率が7%なのに対し、年収500万円以上稼いでいる人が年間で10冊以上の本を読んでいる確率は20%と約3倍にもなっているようです。
また、都内大手企業の管理職の方は、「若い頃は月に何冊も読んでいたが、今はあまり読まない」とおっしゃったそうです。やはり、本をたくさん読んできた人は、いい役職についたり、力をつけているようです。あるIT企業の社長も、20代のうちにビジネス書を読むと仕事の成果を上げやすいとおっしゃっているようです。
さらに、面白いイラストが公開されました。知ってる方も多いのではないかと思うのですが、Google画像なんかで、「本を読む人と読まない人」と検索していただくと、本を読む量が多ければ多いほど見える景色が違うことを表した画像が出てきますので、よろしければそちらも見てみてください。


 今回は、本を読む人と読まない人の違いについての記事でした。
少しずつでいいと思うので、本は読んでいきましょう。

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